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  <title>ココロの達人</title>
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    <title>よく眠るとは</title>
    <description>
    <![CDATA[入院を経験してから<br />
自分が寝ているかどうか<br />
よくわからなくなってしまった。<br />
<br />
入院中は、ずっとベッドの上にいるために<br />
夜寝るのはもちろんだけど<br />
昼寝ることもあったりして<br />
夜中に、目が覚めることもたびたび。<br />
<br />
でも<br />
<br />
夜に寝られないからといって<br />
苦痛に感じることはなくて<br />
とにかく、昼も夜もごろごろして<br />
身体を休めていることには変わらない。<br />
<br />
今でも、夜中にふと目を覚ますけど<br />
特別なことはしないで、そのままごろごろしている。<br />
<br />
そのうちにまた寝たりして<br />
いろいろ考え事をしていたり<br />
夢を見ていることもある。<br />
<br />
ずうっと何かの夢を見ているうちに<br />
朝を迎えることもある。<br />
<br />
木枕を使っているので<br />
首の安定が保てるので<br />
身体自体は背骨が矯正されて<br />
朝になるとすっきりしているので<br />
全く問題ない。<br />
<br />
寝るというのは、いったいどういうことなんだろう。<br />
夢を見ている間に、脳に蓄積された情報は整理されて<br />
休息もとれているのだろうか。<br />
<br />
まずは、現状で困ったこともないので<br />
よしとすることにします。]]>
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    <pubDate>Wed, 29 Oct 2014 22:22:57 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>柿茶の効能</title>
    <description>
    <![CDATA[柿茶というのは<br />
柿の葉をお茶にしたものですね。<br />
<br />
なんでも、ビタミンｃが大変豊富なのだそうで<br />
柿の実にビタミンｃが豊富と言うことなら<br />
納得も行きますが<br />
<br />
そうではなくて<br />
<br />
実じゃなく葉っぱのほうに<br />
ビタミンｃが豊富なのだそうです。<br />
<br />
柿の葉が、ビタミンｃを豊富に含むのは<br />
光合成の盛んな夏頃だそうで<br />
その季節の柿の葉を摘んでおいて<br />
５mm幅に刻んで<br />
蒸し上げるのだそうだ。<br />
<br />
蒸したあとは<br />
風に当てて乾燥させ<br />
からからにして保存する。<br />
<br />
飲むときは<br />
お湯か水に干した柿の葉を入れて<br />
煎じ茶のようにして飲みます。<br />
<br />
ただし、麦茶みたいに<br />
煮出してはいけません。<br />
<br />
ビタミンｃは熱に弱いですからね。<br />
<br />
柿の葉のビタミンｃは熱に強いと言いますが<br />
意味がわかりません。<br />
<br />
ビタミンｃに熱に強い種類と熱に弱い種類があるという<br />
話自体がわかりません。<br />
<br />
ビタミンｃっていろんな種類があるんでしょうかね？<br />
<br />
ですから、お湯を沸かしたら<br />
沸騰させたところに柿の葉を入れるのではなくて<br />
熱いうちに柿の葉を入れる<br />
そして、自然に成分が抽出できるようにするのです。<br />
<br />
柿茶は、風味にも癖がなくて<br />
甘みもありますから<br />
大変飲みやすいお茶です。<br />
<br />
カフェインも入っていませんし<br />
ビタミンｃまでとれるのですから<br />
飲むのであれば、緑茶より柿茶のほうが<br />
身体にはいいと思います。]]>
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    <pubDate>Sun, 21 Sep 2014 09:51:01 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ぐずぐずしてても始まらない</title>
    <description>
    <![CDATA[やることが多すぎるからといって<br />何にも手につかないようではしかたがない。<br /><br />とにかく手を動かす。<br />身体を動かす。<br /><br />そして、ときどき頭を動かして<br />自分がどんなに優れているのか<br />進捗を確認しましょう。<br /><br />まずは、やらなくちゃ始まりません。<br /><br /><br /><br /><a title="" href="http://soru.kojyuro.com/" target="_blank">アイトレーニング</a>]]>
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    <pubDate>Mon, 17 Jun 2013 05:37:19 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>７時までのゴールデンタイム</title>
    <description>
    <![CDATA[７時になると私の勤務時間<br />勤務のための移動時間や準備も含めて勤務時間<br />ですから、自分の自由にはならない。<br /><br />７時までは、私の時間<br />私のために使える時間ですので<br />ゴールデンタイムなんですね。<br /><br />健康、経済、人間関係、時間管理のために<br />私自身を成長させ、リラックスさせ、わくわくさせるために<br />自由に利用できるのです。<br /><br />気晴らしをしたり<br />ストレスをためるために<br />あるのではないのです。<br /><br />とにかくやってみるというのが<br />大切なことです。<br />思いついたら、はりきっていきましょう。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a title="" href="http://www.tea-life.net/bustuprun/hiketu/index.html" target="_blank">バストメイク</a>]]>
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    <pubDate>Sat, 25 May 2013 21:52:12 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>本日退院</title>
    <description>
    <![CDATA[ようやく退院です。<br /><br />投薬入院ですけどね。<br />５日間点滴打ちっ放し。<br />完全拘束。<br /><br />つらいねえ。寝たきりというのは。<br />今日久しぶりに病室の窓を開けて<br />外の風を浴びました。<br /><br />冷たいねえ。冬だねえ。<br /><br />それでも、新鮮な空気はいいなあ。<br />病室の人工的な空間よりも<br />ちょっと厳しいけど<br />自然のエネルギーなんだろな<br />何か元気になったように感じます。<br /><br />点滴が効くといいなあ。<br /><br />今お迎えを待っています。<br /><br /><a title="" href="http://www.dads-american-diner.com/penji/kyousitu/" target="_blank">ペン字教室</a>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 11 Feb 2013 00:01:14 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>今日は娘を迎えにドライブ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	高校生の娘は、町場の高校へ通っている。<br />
	残念ながら、この家からは遠いところに学校があるので、汽車などで通うのは難しい。だから下宿をさせています。</p>
<p>
	週末になると、娘は家に帰ってきます。土日は下宿のご飯が出ないのもありますが、暇をもてあました娘が、どのような御乱行に及ぶか想像もつきませんからね。</p>
<p>
	高校生といえどもまだまだ子ども。自分の感情や、世間の不条理なプレッシャーに対抗できるとは限らないのです。自由をはき違えて、分不相応な振る舞いに出る可能性だってあるんです。</p>
<p>
	あんまり、娘を信用していないというのが、第一ですが、そう言う態度は、親としていかがなものかと、周囲からは非難されることもあります。</p>
<p>
	でもね。そんなもんですってば。子どもなんてね。高校生なんてね。</p>
<a href="http://www.minnastreetcreations.com/doro/" target="_blank">どろあわわ 毛穴よごれ</a> ]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sat, 17 Nov 2012 12:21:53 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>久しぶりのさわやかな朝。</title>
    <description>
    <![CDATA[日曜日です。４月の最初の日。<br />
エイプリルフールなんだけど、なんかもういいやって感じですね。<br />
<br />
それよりも、この良い感じの朝を味わいたい。<br />
ようやく春が来た感じです。<br />
<br />
ずっと、雪とか雨だったからね。<br />
家族はみんな遅起きで、残念ながらこの朝日を共有することはできない。<br />
ああ本当に残念。<br />
<br />
でも　無理に起こしても不機嫌だったりして<br />
みんな人生をしっかり楽しめていないからなあ。<br />
家族のリーダーとして、父親である私自身が<br />
まずは　しっかり楽しむことを心がけよう。<br />
<br />
暖かい風の中に<br />
まだ、冬のなごり　透明な空気が残っています。<br />
中国から黄砂がやってくる前に<br />
このひとときの季節を楽しむことにしましょう。<br />
<br />
さて、今日の予定は<br />
散髪、掃除、執筆。<br />
はい。これで行きましょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://entosoru.hide-yoshi.net/" target="_blank">佐藤ユミ子 アロマテラピー</a> <a href="http://entosoru.hisa-hide.com/" target="_blank">藤田茂男　盆栽</a> <a href="http://entosoru.ie-yasu.com/" target="_blank">宮下陽子 プリザーブドフラワー</a> <a href="http://entosoru.kage-tora.com/" target="_blank">萩野佐代子 フラワーアレンジメント</a> ]]>
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    <pubDate>Sat, 31 Mar 2012 22:44:18 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>漫画を久しぶりに</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	もう子どもじゃないんだから<br />
	漫画なんか読まないで、本を読みますよ。<br />
	少年ジャンプなんか、だいぶ前から読んでいません。</p>
<p>
	よく読む本は、自己啓発かビジネス書。<br />
	教育ものも読みますが、どうも底が浅い。うそくさい。<br />
	小説などの物語もあまり読みませんな。</p>
<p>
	ときに</p>
<p>
	そうは言っても、時々は気楽に漫画なんか読んでみたくなります。<br />
	ときどきですよ。</p>
<p>
	残念ながら少年ジャンプはもう読めません。<br />
	年のせいでしょうか？何が書いてあるのかさっぱりわからん。<br />
	情報量が多かったり、空想上の概念が多すぎて<br />
	ついて行けないのでしょう。</p>
<p>
	映画にもなった、ロードオブザリングとかハリーポッターとか<br />
	あの手のファンタジーものもだめです。<br />
	若ければ、想像上の世界に夢を描いたりするのでしょうが<br />
	私は、現実のほうが面白い。</p>
<p>
	自分でコントロールしている実感があるからね。<br />
	これも、そういう年代だからそう感じるんでしょうね。</p>
<p>
	さて、じゃあ、どんな漫画を読むのかというと<br />
	昨日読んだのは、ホラーの少女漫画。<br />
	ぜんぜん怖くないんだけど、ストーリーのアイデアに感心しましたよ。<br />
	チープなアイデア、ストーリーなんだけど<br />
	子どもはまあ、この程度で十分喜んでくれるのでしょう。</p>
<p>
	本になって販売されているというのは<br />
	それだけで、権威ですからね。</p>
<p>
	あとは、昔の漫画。私が子どもだった頃の漫画ですよ。<br />
	ブラックエンジェルという必殺仕事人みたいなのがありましたが<br />
	あれです。</p>
<p>
	今見ると、チープです。深みも何にもないんです。<br />
	でも、あの頃は、かっこいい、深いと勝手に思いこんでいたんでしょうね。<br />
	現実のほうが深くて、かっこいいんですけど<br />
	やっぱり夢のほうがコントロールしやすかったんでしょう。</p>
<p>
	たまには子どもの頃に戻って<br />
	現実の価値を再認識するのもいいもんです。</p>
<p>
	おかげさまで、新しい商品のアイデアが生まれました。</p>
<p>
	なんでも、馬鹿にしないでやってみるモンです。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<br />
	&nbsp;</p>
<a href="http://uiyatu.aikotoba.jp/13habit/" target="_blank">自分を不幸にしない13の習慣 小川忠洋</a> <a href="http://entosoru.dousetsu.com/" target="_blank">大平俊介 受験勉強法</a> <a href="http://entosoru.fuma-kotaro.com/" target="_blank">宮川明　ＮＬＰ入門</a> <a href="http://entosoru.han-be.com/" target="_blank">和久井里香　ジェルネイル講座</a>]]>
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    <pubDate>Sun, 04 Mar 2012 01:33:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[寒い日が続いていますが<br />
冬もそろそろ終わり。<br />
&nbsp;<br />
冬が終わると春が来るわけで<br />
春になると花粉が飛ぶな<br />
今年もきっと飛ぶ。<br />
&nbsp;<br />
花粉が飛びまくってから<br />
慌ててもだめね。<br />
<br />
毎年あわてちゃうけど。<br />
&nbsp;<br />
花粉のシーズンが来る前に<br />
お医者さんに行って薬をもらわないとね。<br />
&nbsp;<br />
赤目で鼻水、咳まで出てきた日には<br />
最悪な気分。というか、仕事もできない。<br />
&nbsp;<br />
どんな、重症な病気にかかったのかとおもうけど<br />
花粉症だと、なんとなく周りも同情してくれないモンね。<br />
「死なないでしょ」って感じ。<br />
&nbsp;<br />
さて、お医者さんに行くのは良いこととして<br />
それ以外に何か良い対処法があるのかな<br />
&nbsp;<br />
乾布摩擦とか（笑）<br />
食べ物に気をつければいいのかな？<br />
&nbsp;<br />
なんか、お医者さんとはちがう<br />
花粉症対策マニュアルがあるようだけど<br />
それでも、買ってやってみようかな？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.dads-american-diner.com/fxkakumei/" target="_blank">FX革命 jin</a> <a href="http://uiyatu.aikotoba.jp/7habit/" target="_blank">７つの習慣 無料動画</a> <a href="http://uiyatu.aikotoba.jp/jems/" target="_blank">ジェームススキナーの無料音声</a> <a href="http://uiyatu.aikotoba.jp/13habits/" target="_blank">ストレスをなくすオーディオブック</a> &nbsp;]]>
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    <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 23:48:06 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>自覚を持って行動する</title>
    <description>
    <![CDATA[自覚だよ。自分のことをきちんと自分でわかっていないとね。<br />
<br />
どこにいるのか　何者なのか<br />
何のためにいるのか<br />
何をしているのか<br />
その結果何が起きているのか<br />
<br />
諸々のことをわかっていて行動せよ。<br />
<br />
新年の決意としてふさわしいな。<br />
<br />
「自覚」<br />
<br />
全ての結果は自分に責任がある。<br />
良い悪いじゃない。起きたこと全てに対処する力をつけるのだ。<br />
それが、私のチャレンジ。<br />
愚痴を言ったり、文句を言ったり<br />
腐ったりしても何も変わらない。<br />
<br />
対処する。評価する。改善して、目標を設定し直す<br />
<br />
これの繰り返しによって<br />
私は、豊かな生活と人生を手に入れることができる。<br />
簡単だな。<br />
<br />
やるぞ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://sano.shichihuku.com/tousi/tekunikal/" target="_blank">松下誠　無料動画　講座</a> <a href="http://sano.shichihuku.com/tousi/honsitu/" target="_blank">野川徹</a> <a href="http://www.dads-american-diner.com/ojuken/" target="_blank">小池松次 あすか会</a> <a href="http://www.dads-american-diner.com/nogawa/" target="_blank">野川徹 無料動画講座</a>]]>
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    <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 13:50:43 GMT</pubDate>
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