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入院を経験してから
自分が寝ているかどうか よくわからなくなってしまった。 入院中は、ずっとベッドの上にいるために 夜寝るのはもちろんだけど 昼寝ることもあったりして 夜中に、目が覚めることもたびたび。 でも 夜に寝られないからといって 苦痛に感じることはなくて とにかく、昼も夜もごろごろして 身体を休めていることには変わらない。 今でも、夜中にふと目を覚ますけど 特別なことはしないで、そのままごろごろしている。 そのうちにまた寝たりして いろいろ考え事をしていたり 夢を見ていることもある。 ずうっと何かの夢を見ているうちに 朝を迎えることもある。 木枕を使っているので 首の安定が保てるので 身体自体は背骨が矯正されて 朝になるとすっきりしているので 全く問題ない。 寝るというのは、いったいどういうことなんだろう。 夢を見ている間に、脳に蓄積された情報は整理されて 休息もとれているのだろうか。 まずは、現状で困ったこともないので よしとすることにします。 PR |
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