忍者ブログ
  • 2026.02
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2026.04
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/03/22 09:12 】 |
ときには怒りをぶちまけて
人に気を遣って生きるのは
基本中の基本だと思うのね。

人に気を遣わずに
やりたい放題、言いたい放題。
傍目から見ているとうらやましくも思うけど
疎ましくも思うわけですよ。

自己中、自分本位、わがまま、勝手きまま
馬鹿。

だから、人を傷つけないように
行動に、発言に気を遣い
笑顔を心がけているわけだ。

しかし

それがときに裏目に出ることもある。
なめられちゃう、ずにのられちゃう。
貶められたり、侮られたり

え なんで私がそんな扱いを受けるの?
なんで、そんな言われようをするの?
しかも、君に!?

と言う場面もあるわけだ。

これは、相手の「君」が気配りが足らなかったり
調子にのってしまったりして
そういう失態を演じてしまっているわけだ。

こういうときは、広い心で許しちゃう
なんていうのは、相手が気がついたときね。

気がついてくれさえすれば
素直に謝ってくれさえすれば
別に、なんと言うこともないのね。

でも、気がつかないで
または、気がついていても
気がつかない振りをして
そのまま突っ切ろうとしたら
ストップをかけましょう。

てめ、なんだその言い方は

と豹変しちゃいます。
もともとやくざ顔ですから。
笑顔を消せば、自分でもビビりますから。

そういうことも必要なんです。
自分の納得のためでなくて
相手の気づきのためにね。

おこった相手が、私で良かったね。













井上俊彦 頸椎ヘルニア ストレートネック 斉藤利
PR
【2011/12/02 22:11 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
<<300を視た | ホーム | 洗濯物はたまるとやっかい>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














虎カムバック
トラックバックURL

<<前ページ | ホーム | 次ページ>>